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Q:インターンシップフェアの印象はどうでしたか?
イベント自体かなり作り込まれたもので、そこに『同じ志を持つ学生』と『それぞれの企業が持つ魅力』が合わさり、大きな衝撃を受けたのを覚えています。
情報収集で参加したつもりが、“これしかないな”と思わせてくれる場となりました。 |
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Q:なぜインターンをやろうと思ったのですか?
1つ目の理由は、自分の今持っている興味を、将来の職業選択の軸にしてもいいのかについて、“経験”を通して判断したかったからです。
2つ目は、自分を成長させてくれる“たくさんの失敗”、をする場がほしかったからです。 |
Q:インターン先を選んだ理由は?
会社の事業が自分の興味分野に近かったので、職業選択の軸を判断するという目的意識に適ったところでした。
それに加えて企業理念にすごく共感できたので、ここで半年頑張れる、頑張りたいと思えたからです。 |
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Q:実際どんな仕事をしているのか。
主に、e‐ラーニングコンテンツの開発に携わらせていただいています。
具体的には、教材の内容をチェックしたり、ムービー製作の下準備となる設計図のようなものを描くお仕事です。 |

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Q:社長はどんな人?
見た感じは、ごっつ関西人のおじ様です。
社長さんは、お仕事を通して、私たちに生きていくで大事な考え方を教えてくださっています。 |
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Q:他にはなくて、インターンで得られたものは?
“学生”の枠を取り外して私と接してくださる方々。社会に、良くも悪くも影響を与えうる環境。
こういった、大きな飛躍を可能にしてくれる舞台。 そこで感じた、仕事を通して誰かの役に立てている喜び。 |
Q:逆にインターンをして一番困ったことは?
東京のオフィスから、電話でお仕事の指示を受けたときのことです。
初めての電話で緊張していたところに加え、慣れない作業についての説明でした。
電話が終わって、同じオフィスの方にわからないところを説明していただこうにも、みなさん忙しくされていて。。。聞けないまま時間だけが無駄にすぎていく。
すごくパニックになりました。 |
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Q:将来の夢は何ですか?
大きいところでは、地位や学力に関係なく、誰しもが自分の能力を信じ、それを活かせるような社会を作りたいです。そのために如何なるアプローチ方法を取るかは模索中。
プライベートでは、みんながいつでも笑顔でいられるような幸せな家庭を築きたいです。 |
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Q:これからインターンシップをやろうと思っている学生に一言!
インターン生として会社で働く、その環境を手に入れるのにハードルは全然高くありません。志さえ持てば、誰にでもできます。
ただ、そこで確かなる成長を手に入れれるかは、自分がどれだけ考えて動けるかです。
可能性を感じるのなら、『知覚動考(ともかくうごこう)!』 |
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