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Japan Association for Educational Innovation
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「スタスタ」とは、アメ村・堀江など、大阪ミナミの街を中心としたファッションの写真集。今「スタスタ」は、配本箇所1000を突破し、また新たなステップへと動き出しています。「スタスタ」がここまで成長した裏には、携わる学生の強烈な思いと、惜しみない努力がありました。学生をここまで動かす原動力とはいったい何なのでしょう?どうすれば彼らのようなアツイ学生になれるのでしょう!?それでは、5回の連載に渡って密着していきます☆


小石享さんは同志社大学文学部3年生。2年生の春休みからGenius&Maniacsという会社でアントレターンを開始。6ヶ月がたちアントレターンが終了し終わった後も、会社に残りスタスタのプロモーションに携わっています。もう一人は、以前インタビューを行った今井結花さん。今井さんは神戸女子大学4年生。小石さんと同じようにスタスタの発刊に関わり、6ヶ月後アントレターンが終了した時点でいったんインターンをすることをやめますが、新たにこの夏からハリアーで二回目のアントレターンを始めています。今回は対談のような形式でインタビュー。記事を連載記事にまとめています。

同志社大学三回生の藤浦麻衣さん。藤浦さんは、自分のやりたい仕事をやらせてもらうために様々な努力をします。一番アントレターンに集中していた時期は、多いときには週に五回アントレターンに参加しながら学校と両立させたそうです。今回のインタビューも連載記事にまとめています。

立命館大学3回生。最初はインターンシップというものに興味がなかった梅景さん。しかし、周りの友達が一回生のうちからどんどんインターンシップに参加するのに影響されて、インターンシップを始めました。今回のインタビュー記事は1時間を超えるインタビュー内容を連載形式にまとめました!ぜひご覧下さい。

同志社大学政策学部2回生。2月にアントレターンを開始、2005年5月現在4ヶ月目。同志社大学通信の第一期生特集に掲載されるなど、大学の中でも注目を浴びている北見さん。高校時代には生徒会長をつとめ、大学ではテニスサークル・勉強・アントレターンと日々充実した毎日を送っておられます。

神戸女子大学家政学部3回生。「人が楽しく輝けるためのサポートがしたい」という今井さん。資格を持ち、それを生かして働きたい人に仕事をマッチングしたい。それを通して人の成長に関わりたいと考えている。「遊びも仕事もバランスよく頑張れる人になりたい」。9月にインターンを開始、2005年2月現在5ヶ月目。

立命館大学産業社会学部の3回生。立命館アジア太平洋大学へ1年間の国内留学を経験している。インターンシップ先はサポタント株式会社だ。インターンシップも2004年11月で5ヶ月目になる(期間8月末〜12月末)。「図書館にこもってコツコツ研究、というよりも外に出向くのが好き」という川崎さん。歴史と建築、そして寺院が好きな芯のしっかりした女性である。

受験勉強のときに出会った予備校の先生との出会いから、「教えること」に関心を持つ。また、2年4ヶ月続けたアルバイトでは面白い社員や上司に恵まれ、商売への関心を覚えるようになった。人が好き、経営学が好き。将来は起業したい。そんな貴志さんのアントレターン先は「右腕プロジェクト」だ。2004年11月現在アントレターン2ヶ月目。

有限会社クラびクラ勤務(2004年3月〜9月)
小学校1年生から現在まで野球一筋の人生を送る。大学3回生の時に野球部主将を務める。2回生の時に「大きな挑戦がしたい!」と国際ボランティアに参加、フランスに赴いた。全く外国語が話せないうえに初めての海外だったが、ひとりで日本を飛び出した。2004年3月〜9月の6ヶ月間、アントレターンに参加。
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