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    <title>NPO法人Jaee Staff Blog</title>
    <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/</link>
    <description></description>
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    <language>ja</language>           <!-- valid langugae goes here -->
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    <category>Weblog</category>
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      <title>NPO法人Jaee Staff Blog</title>
      <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[ブログを移転しました]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=87</link>
<description><![CDATA[ブログのアドレスを差し替えました。<br />
<br />
現行のブログのアドレスは、<br />
<a href="http://www.jaee.org/blog/">http://www.jaee.org/blog/</a><br />
です。<br />
<br />
このブログのアドレスは<br />
<a href="http://www.jaee.org/old_blog/">http://www.jaee.org/old_blog/</a><br />
になりました。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=87</comments>
 <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 14:34:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Jaeeのスタッフブログを移転しました！（福嶋祥太）]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=86</link>
<description><![CDATA[スタッフブログを正式に<a href="http://www.jaee.org/staff_blog/">http://www.jaee.org/staff_blog/</a>に移転させました。今までのこのブログは2月からのβ版で、今回の移行でようやく正式版になります。<br />
<br />
お手数をおかけいたしますが、ブックマーク等されている方は<br />
（旧） http://www.jaee.org/blog/<br />
（新） <a href="http://www.jaee.org/staff_blog/">http://www.jaee.org/staff_blog/</a><br />
に変更していただければ幸いです。<br />
<br />
今後ともNPO法人Jaeeをよろしくお願いいたします。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=86</comments>
 <pubDate>Fri, 15 Jul 2005 16:14:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[縁あって　（角野　綾子）]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=85</link>
<description><![CDATA[　Jaee新入りの、角野綾子です。<br />
新入りと言いつつ、Jaeeの中にあっては若干（！？）年齢が高めなのが気になりますが、<br />
そんなことは気にせず！　気持ちはいつもフレッシュにいきたいと思います！<br />
<br />
　今こうやってご縁あってJaeeの仲間入りをさせてもらったわけですが、長年エコロジーの分野で活動してきた私は、まさか教育の分野に進むことになるなんて思ってもみませんでした。　教育の道に進むきっかけは、思い起こせば１０ウン年前、衝撃的な小学校の先生との出会いでしょうか。<br />
ある日、私は先生に怒られました。「勉強ばっかりしてたらあかんで」と。<br />
後にも先にもそんな風に怒られたことはありません。（その反対で怒られたことは、数知れず・・）<br />
<br />
　先生との1年間で、建前ではない本音の友情について、はかなくかけがえのない平和について学びました。先生は前に立って教えることはありませんでした。いつも先生とクラス全員が車座になって、とことん本音で話し合いました。<br />
時には友達どうし大激論になり、泣きじゃくりながら帰ったこともありました。<br />
成績の上下よりも、人間としてフェアかどうかに厳しい先生でした。<br />
<br />
　そこで学んだことは今もしっかりと胸に刻み込まれています。<br />
その先生がいなかったら、今の私はなかったと思います。<br />
<br />
　ふりかえってみると、今こうやって幸せな私は、数え切れないありがたい縁に支えられこそなんだなぁ・・としみじみ感じるわけです。<br />
<br />
　こんなありがたい縁に感謝しつつ、初心を忘れず精一杯がんばりたいと思います。これからどうぞよろしくおねがいします！<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=85</comments>
 <pubDate>Thu, 14 Jul 2005 23:53:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[日帰り出張（古谷佑介）]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=84</link>
<description><![CDATA[日帰りで今日東京への出張へ行ってきました。<br />
<br />
そこで何をしてきたのかというと・・・「よのなか科」というある東京の中学校で実施している<br />
授業を見に行ってきたのが大きな目的だ。<br />
どのような内容かというと、私達が実施している<br />
ドリカムスクールと同様、世の中に関する内容を学ぶ<br />
カリキュラムを学校で実施しているものです。<br />
<br />
正直驚きました。<br />
<br />
２年弱ドリカムスクールに関わってきて、外の世界には学ぶ<br />
べきことがまだまだたくさんあると。<br />
<br />
今回のよのなか科では「街つくり」という観点から<br />
シムシティというゲームを用い、ゲームを通じて<br />
我々市民が支払った税金をどのように使うのか<br />
政策とはどういうものなのか<br />
体験を通じて、政治など難しいことを学んでいるのだ。<br />
<br />
これに正直驚いた。<br />
<br />
ドリカムスクールは、今まで用語の解説が多く<br />
体験が少なかったような気がしてならない。<br />
<br />
しかし、子どもたちに世の中の難しい知識などを教える場合<br />
本当に体験など、身近なものから入らなくては<br />
分からないだろうなと思う。<br />
<br />
今回の見学をいい気付きととらえ、ドリカムスクールの<br />
コンテンツをさらに終わらない改善を行っていきたいと<br />
決意が固まりました。<br />
<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
以下余談<br />
帰りは時間に余り余裕がなかったのですが久々に友人と<br />
会う時間を（無理やり）つくり、楽しかったですね。<br />
そういう時間も出張の楽しみですね。<br />
<br />
新幹線で帰ったのですが、新幹線はいいですね。<br />
駅弁を買って、ボケッと車窓を眺め<br />
リラックスして駅弁を食べるのは、最高の贅沢をしている<br />
そのような気分に浸ります（何しに行っていたんだ！お前は！）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=84</comments>
 <pubDate>Wed, 13 Jul 2005 22:33:39 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[自分の中のハード面とソフト面（塩月　亮二）]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=83</link>
<description><![CDATA[「自己改善」という言葉にはまっています。<br />
<br />
自分をいい方向に変えていく努力みたいな意味です。<br />
<br />
努力次第で人間は大きく変われるのだ！！<br />
<br />
と、最近までは思っていました・・・。<br />
<br />
ですが人間の内面というのは努力次第で変えられる部分と<br />
<br />
変えられない部分があることにようやく気づきました。<br />
<br />
自分の中のハード面とソフト面。これに気付くことができた<br />
<br />
時、正直ショックを受けました。ただこれを受け入れること<br />
<br />
でまた新たなる道が開けるとおもっております。<br />
<br />
一度、自分の中のハード面とソフト面を考えてみてはいかがでし<br />
<br />
ょうか？（笑）<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=83</comments>
 <pubDate>Tue, 12 Jul 2005 17:39:12 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[「可能性を信じ　広げる」（福嶋祥太）]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=82</link>
<description><![CDATA[日曜日の夜、チキンカレーを作りました。<br />
<br />
めちゃくちゃ辛かったですが、おいしかったです。<br />
<br />
人生で初めてカレーのルーを使わずに作りました。何かカレーの奥深さに少しだけ触れたような気がします。<br />
<br />
料理に関して素人でも、やってみよう！と思うと意外とできるもので最近料理のレパートリーが増えてきました。<br />
<br />
これも、一つの「可能性を信じ、広げる」ということなのかもしれません。今週は、この「可能性を信じ、広げる」という言葉をキーワードに毎日を過ごしていきいます。<br />
<br />
この言葉、簡単なようで難しいです。<br />
<br />
例えば、年下の後輩や学生さんに対して、「たぶん、これはできないだろうな」という偏見をついついもってしまって接してしまいます。そういうふうに接された人は「やっぱり、自分ってこんなもんなんだ」と過小評価してしまいます。<br />
<br />
これは自分に対しても言えることで、失敗したり落ち込んでいるときはついつい、「自分って結局こんなもんなんだ」と考えてしまいます。<br />
実は、単にその分野が苦手なだけなのに。<br />
<br />
若いうちは特に、自分や周りの人の可能性を心から信じることで、自分自身も周りも人も飛躍することができます。これは、田坂さんが著書の中で「人生に成功は約束されていない。しかし成長は約束されている」と述べられていることからも分かります。<br />
<br />
この一週間はこの言葉を胸に刻んで動いていきます！]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=82</comments>
 <pubDate>Mon, 11 Jul 2005 22:50:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[見守られるものと見守るもの(小林　健司)]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=81</link>
<description><![CDATA[<br />
大学１年生の夏休みに自転車で青森から鹿児島まで縦断したことがあります。<br />
<br />
青森までは電車(鈍行)で乗り継ぎ、青森で自転車を買ってそこから一気に南下するという、<br />
今から考えたら何でそんなことをしたのかよくわからないのですが、とにかく当時は自転車で行くんだ！<br />
と勢いだけで出発して真っ黒になりながらやりとげました。<br />
<br />
今回はその旅の中で感じたことです。<br />
<br />
決行したのは９月の初めくらいで、暖かかったので基本的には宿泊は寝袋でしようと思って<br />
いたのですが、やはり全日程を寝袋というのはきつく(１ヶ月くらいかかりました)途中、知り合いや<br />
親戚の家に寄らせてもらうこともありました。<br />
<br />
その泊まらせてもらった家の中に、親戚ではないが家族ぐるみで付き合いをしている中のいい<br />
家族がいて、そこに寄らせてもらったときのこと。<br />
<br />
「いつの間にか○○ちゃんも、○○くんも大きくなりましたね～、びっくりしてしまいましたよ☆」<br />
(その家庭には子どもが３人いて、自分とは年も離れていました)<br />
というと、<br />
<br />
「いやいや、けんじくんの方が私たちにとってはビックリなんだけどね・・笑」というつっこみが。<br />
<br />
<br />
一瞬。何のことかわからず、ぽかんとしてしまったが、それもそのはず、その家族のお父さん<br />
お母さんからしたら、今目の前にいる『けんじくん』は幼稚園の頃から知っているかわいい子どもで、<br />
つまらないことをして怒られたり、恥ずかしいような理由でないたりしているのもすべて知っているのだ、、、<br />
<br />
「そ、そうですよね、、、」と苦笑いでその場はごまかしておいたのですが、それは同時に<br />
うれしくもあるなと思っていました。<br />
<br />
それは、自分がこの子どもたちの成長を喜んで見ているのと同じように、自分にも、親以外に<br />
そんな風に見てくれている人がいるのだ。と実感したからでした。<br />
<br />
結局その居心地のよさに、その家庭には３日間も長居してしまったのですが、ほんとにありがたかったです。<br />
<br />
純粋に成長していく姿を良いでも悪いでもなく、ただみつめてもらうこと、これってすごく大切な<br />
ことなのかもしれない。その時に思ったのか、今改めて考えるからなのかわかりませんが、<br />
そんな風に思います。<br />
<br />
<br />
(旅のほうは、休憩のしすぎか、再開して２日間くらいは本当にしんどかったです、、笑)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=81</comments>
 <pubDate>Mon, 04 Jul 2005 15:33:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[占いシリーズその３～幸運期と不運期の真の意味～(後藤修也)]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=80</link>
<description><![CDATA[後藤です。<br />
<br />
占いを観てもらうと、「来年はいい年ですよ」とか「今は不運の時期ですね」など占い師から言われます。しかし、幸運期と不運期というのは、ただついている時期、ついていない時期というような浅はかなものではありません。また、「不運の時期だから今は行動しないように」というアドバイスをする占い師もいますが、これも解釈が浅いのです。<br />
<br />
いったい幸運期・不運期とはいかなる時期なのでしょうか。今回はこの幸運期・不運期についてです。<br />
<br />
一言で言いますと、本当の意味では「どちらも幸運期」なのです。<br />
幸運期というのは外にでて活躍する時期であり、社会的な成長・社会的な自分を伸ばす時期です。不運期というのは内面を磨く時期であり、幸運期のための準備期間でもあります。幸運期は陽であり、不運期は陰、ただ陰と陽の違いがあるだけです。<br />
<br />
もし半端な占い師の言うとおりにし、「不運の時期だから何も行動しない」としたらどうなるでしょうか。確かに不運期というのは、やってもやってもうまくいかず、失敗もたくさんします。周りから非難・中傷・誤解も受けます。行動しなければ、そのような失敗や非難も減るでしょう。しかし、失敗する中から得られる体験・経験、苦しくギリギリな環境に追いこまれる中から生まれてくる精神的な強さ、そういう本当の『人間力』はこういう時にしか養うことはできないのです。人としての中身を磨くことが不運期を正しく生きるコツです。この不運期の真の意味を知らず、行動しなければ、それだけ成長のチャンスを逃しているのです。<br />
<br />
そして、不運期に行動せず、たいした「経験」も積まれないまま幸運期を迎えてしまった人はどうなるか。例えば、「３７歳で開運する」とでていたとします。不運期で苦しみながらも経験を積んだ人は３７歳にその経験が生き、その分野での日本一に認定されるとか、大きく飛躍的な開運をします。逆に不運期で経験を積まなかった人は、給料が上がって出世したね、というような小さな開運で終わります。そういう意味で、夢があり、目的があるという人にとっては幸運期も不運期もたいした問題ではなく、ただ全力を尽くすのみというわけです。<br />
<br />
幸運期と不運期を知る意味は、その過ごし方を知ることで、はじめて生きてきます。幸運期は基本的に物事が上手くいき、周りからも評価されるので、つい努力が甘くなったり、態度がでかくなったり、人に対するこまやかな思いやりが欠けがちになります。逆に不運期は、失敗して落ち込んでしまったり、努力していることが周りから認められずクサってしまったりします。<br />
そういう傾向をよく理解した上で、幸運期も不運期も全く関係なく、変わりなく自分の道を貫いて生きている人が真に運の原則を理解した人です。これを荘子では「真人」といっています。やはり何らかの大事を成した人は「真人」とも言うべき、自分の道を貫いているのです。<br />
<br />
次回、占いシリーズおそらく最終話は「占いを極めた到達点」についてです。<br />
]]></description>
 <category>高校生事業スタッフ</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=80</comments>
 <pubDate>Wed, 29 Jun 2005 12:42:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[１79日目　もりもと　まゆ☆]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=79</link>
<description><![CDATA[<b>１７９日</b>これって何かわかりますか？？？<br />
<br />
じつは・・・今日６月２８日は今年の<b>１７９日目</b>なんですよっ！！！知ってましたぁ～？？？？<br />
<br />
ちなみに・・・今年はあと１８６日です。ちょうど一年のまんなかになるのが、１８３日目で７月２日がそうです。<br />
<br />
<b>なんかあっという間ですね。</b><br />
<br />
今年の１月からの自分を振り返っていくと・・・いかほどの奇跡と成果を出せたのだろうか・・・っと。<br />
<br />
年齢を重ねるほど、毎日が早く感じるよっ先輩方からは聞いていましたが・・・。<br />
<br />
<b>ほんっと早い！！！！！</b>わぁ～どうしょう！！！という思いと、楽しみな自分とがいますが、皆さんはどうですか？<br />
<br />
時間はそれぞれに平等に与えられているものですが、使い方次第で全く異なる人生になります。<br />
<br />
だから、１日を分単位で考えてみたり、一週間を時間単位で考えたら、結構ないんですよ・・・時間。<br />
<br />
たとえば、一週間が２４時間×７日間＝１６８時間<br />
その中で睡眠を、最低必要な時間を算出します。<br />
<br />
１日６時間寝ている人なら・・６時間×７日間＝４２時間<br />
<br />
これを引いて、１２６時間あと・・・移動や、ご飯、お風呂などの時間を引いて・・・<br />
<br />
１日３時間×７日間＝２１時間<br />
<br />
これも引いて１０５時間あとは、自分の好きなように使えますが、ここにお休みとか、なんやかやの時間を入れると・・・<br />
<br />
完全に泡を吹きそうなくらい時間がないのですよぅ～（T。T）<br />
<br />
ただ、あとは考え方次第。<br />
<br />
どう捉えて、どのように使うかはあなた次第。<br />
<br />
さて、あなたはどう使う？<br />
<br />
明日は、１８０日目。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=79</comments>
 <pubDate>Tue, 28 Jun 2005 22:10:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[この商品イイね～！☆信念のある商品☆(新村)]]></title>
 <link>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=78</link>
<description><![CDATA[「この商品イイね～！」<br />
と思わず買ってしまうような商品。<br />
<br />
みなさんは、どんなものがありますか？<br />
<br />
最近、ボクが気になっているのは…イギリス生まれの新鮮、手作りをモットーとした入浴剤や<br />
ボディソープ、化粧品のブランド『ラッシュ』である。<br />
<br />
この前、実家(熊本)の姉がバスボムという入浴剤やボディソープをプレゼントしてくれて<br />
ラッシュを知ったのだが、とても香りが良くて、癒され、<br />
そして、バスボムから現れるおまけが楽しかったりしてとても気に入った。<br />
http://www.lushjapan.com/index.asp?20050627221736<br />
<br />
そして、一番面白いなと思ったのは、買った時に入れてくれる紙袋に<br />
「ラッシュの信念」が、手書き風の文字で大きく書かれていたことである。<br />
↓<br />
「ラッシュの信念」<br />
原料のフルーツとべジタブルは新鮮であること。<br />
香り高いエッセンシャルオイルを使うこと。<br />
安全性が確認された合成物質を使うこと。<br />
(中略)<br />
お客様のご意見を積極的に取り入れて商品を改良すること。<br />
すべての製品からラベルに至るまで、自分達で手作りすること。<br />
お風呂やマッサージ、そして香り優雅に愉しむラッシュライフを多くの人に広めること。<br />
商品はリーズナブルな価格で提供し、適正な利益を得ること。<br />
お客様の価値観を信頼すること。<br />
<br />
以上のように、書かれていた。<br />
非常に分かりやすく、共感できる信念だと思った。<br />
商品にも思わず「イイな～」と良いイメージを持ってしまう。<br />
<br />
Jaeeにも、信念(クレド)がある。<br />
関わる人たちへもっとその信念をもって接し、自分達の信念をもっと伝えていきたい。<br />
<br />
「Jaeeのスタッフはイイね！」<br />
と言っていただけるよう頑張っていきたい。<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://sv04.wadax.ne.jp/~jaee-org/blog/?itemid=78</comments>
 <pubDate>Mon, 27 Jun 2005 22:53:29 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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