ドリカムスクール

中学三年生 男の子ドリカムスクールで学んだこと
僕はドリカムスクールで勉強と努力することを学んできた。 中1のときは、勉強しても無駄だと思ってた。 理由は勉強することが全てではないと思っていたからだ。 たしかにそうかもしれないが、頭が良い方が学校や仕事の選択のはばが広がると僕は思う。 最初のほうは、そういういう理由だけで、勉強をがんばってきた。 しかし、ワクワクのほうで、自分の夢を見つけたので、見つけた後は、自分の夢を 実現させたいという思いで、ずっとがんばってきた。 ワクワクへ行く前は、夢はあったけど、なろうとは思っていなかったけど、 行ってからは、その夢を、夢で終わらせずに、本当になろうと思いはじめました。 ワクワクでは、夢を実現させるためのプランなどを考えることができて、 非常に、良い体験が出来たと思う。 僕は、最初から出来る人はいないと思う。何事も努力だと思う。
中学二年生 男の子「伝説の企業家」になろう!の感想
僕は今まで、「化学者になりたい」という夢について、 ただ暗雲に勉強するだけ、といったことで進んできたけど、 メジャーリーグのイチロー選手の作文を聞いて、 「きちんと計画を立てれば、夢をより確実に達成できるのではないか」 と思い、何か僕の頭の中の考えがコロリと変わったような気がしました。 そして、夢が全てなわけでなく、 その夢を達成するまでの計画、こそが人生を変えるんだ ということに気づきました。
中学一年生 女の子「伝説の企業家」になろう!の感想
伝説の起業家になろうでわかったことは夢はあきらめないでとか 目標とか作ってやってみることが大切なんだなーと思った。 夢は、どんどんつみかさなってできることとかがんばったら何でもできる いろいろなことがわかったしもっともっと自分が夢をもっていきたい と思うしがんばってこの夢を本当に実現してみたい。この伝説の起業家 になろうというのはけっこう楽しかったと思う。
中学一年生 男の子「伝説の企業家」になろう!の感想
夢を実現するために必要なことは「夢」「計画」「発見」 +やりぬくことでできるということをドリカムスクールで 学びました。ぼくは計画せいがなく、計画を立てても実行に 移せなかったんですが、ドリカムスクールでやりぬくことの大切さを学びました。 イチローの作文を読んで計画がきっちりしていて、 実現できているのがすごいと思いました。イチローの ように計画をきちんとやりこなして、夢を実現したいと思います。
卒業生 女の子高校受験の思い出
周りの友達が志望校を決めていく中、不安だった。 特に成績に自信があったわけでもなく、みんなと同じ高校に行こうかなとも考えた。 でも「もっとデザインについて学びたい!」「もっと絵がうまくなりたい!」 という思いから、デザインについて学べる高校へ進むことを決めた。行く気は満々。 でも周りからは今の成績だと合格は難しいと言われた。そんな状況を乗り越えられたのは、 夢に近づきたいから、諦めたくなかったから。周りからの励まし一言で、 がんばろうという気になった。








いろいろなテーマについて考える様子を見るのが、楽しみです
小学五年生 女の子のママ

私がなぜドリカムスクールに子供を通わせようと思ったか。 日頃から、時間の概念がなく、何事にもだらだらと毎日を過ごし、 無気力に見える事もありました。何時にも自信がない様子も気がかりでした。 習い事は喜んで行く子なので、ドリカムスクールの案内を見て勧めてみようと思いました。 自分の気持ちや考えを人前で堂々と言える子になって欲しかったからです。 通わせて頂いて1つのテーマ(空港をつくろう)が過ぎましたが 自分の案が通らない時には本気で悔しがりましたし、 今度は頑張る!と言いました。それ以降、ニュースで空港問題などが取り上げられていると、 反応して真剣に見ています。積極的にテーマについて普段から考えている姿が 見られるようになってきました。変わりつつあるんだと思います。 これからも、いろいろなテーマについて考える様子を見るのが、楽しみです。


これからの人生を考えるととてもいい経験だったと思います
中学三年生 女の子のママ

子供が塾に通いだしたのが中学二年生のはじめごろです。 母親として学校の授業について行き分からない所があれば塾で先生に聞く、 ただただ本人が行きやすい塾だったらと思っていました。 そうするうちに、三年生になり受験の準備に入り学校の担任とも高校受験の話し合いの三者懇談 を何度かしました。その中でまだ本人は自分の夢もあったのですが、 まだ遠い事だと思っていました。そんなとき、塾でこれから先何をしたいかと聞かれ、 本人はデザイン関係の仕事につきたいとデザインの勉強をしたいと先生に話しましたところ、 塾の先生がたは港南造形の学校を進めて頂きました。本人の気持ちも決まりだした矢先、、 学校の美術の先生から違う学校を進められました。こっちの方が確実だと言われました。 本人の気持ちを考えるととても辛かったと思います。本人もあきらめかけていたとき 塾の先生から励ましの言葉を頂きました。諦めることは簡単だと、 やるだけ一生懸命やろう一緒にやろうと言って頂きました。 港南造形高校にも何度もデッサン描きを見てもらいに行きました。 塾の先生にもいってもらいお世話になりました。 合格発表の日電話で合格だと聞いた時はなんとも言えませんでした。 塾の先生の言葉があったのでがんばれたと思います。 本人のこれからの人生を考えるととてもいい経験だったと思います。 諦めない、一生懸命にするとゆう意味と気持ちだと。 本当にありがとうございました。







NPO法人JAE(旧称Jaee)Copyright (C) 2005
NPO法人Jaee. All rights reserved.

Contents